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Rules (Japanese)
#1
安全に関する注意事項
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1. 目の保護
- ゲームエリア(バトルフィールド)に入るときは必ず目の保護をしてください。ゴーグル、フェイスマスク、射撃専門眼鏡等を着用すること。

2. 銃の安全装置
- セーフティゾーンにいるときは必ず銃の安全装置をONにしてください
- 試射は試射専用エリア内やカバン内部に向けてなど、安全な場所でのみ行ってください

3. 銃のパワー
- 0.98J を最高とし、下限はありません。
- ゲームに使用される全ての銃はゲーム前にパワーチェックが必要です ( 0.20g のBB弾で3発計測)

4. その他の注意事項
- 盲目撃ち禁止:障害物に隠れて敵を確認せず、銃だけ出して無差別に撃つのはやめましょう
- 障害物移動 / 破壊禁止:ゲームフィールド内に配置された障害物を動かしたり、壊すのはやめましょう
- ラフプレー禁止:プレーヤーに対する暴力暴言、強引にドアを開けるなどの無理なプレーはやめましょう


ゲームに関する基本事項
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1. どのような状態が「HIT(撃たれた=死亡)」とみなされるのか?
- 体、服、機材、武器など、自分の体や身に着けているあらゆる物に弾が当たった場合
- 林、茂み、壁の穴、障害物の隙間などを通り抜けて来た弾が当たった場合もHITとみなされます
- 「今の当たったかな・・・?」と疑問に思ったら、とにかく「HIT」と宣言しましょう。

2. 「HIT(死亡)」とはみなされないケース
- 跳弾(壁などにあたって跳ね返ってきた弾があたった場合)
- ガラス越しに撃たれた場合(実弾ならガラスを割って弾が当たっていたような場合でも、BB弾ではセーフとみなします)
- 明らかに当たっていない場合

3. 撃たれた場合どうすれば?
- 「HIT(ヒット)!」と大きな声で叫ぶ
- 銃を両手で頭上に掲げてゆっくり歩く(バンザイの格好)
- セーフティゾーンに戻る

4. ゲーム中の禁止事項
- Touch Kill は認められていません(例:敵の背後から近づいて首に触れたから相手は死亡、などのルールはない)
- 「今当たっただろ!」 などの指摘や口論
- ゲームエリア外での打ち合い

5. 至近距離・出会いがしらの戦闘
- 危険ですのでなるべくフルオートで撃ち続けることは避けましょう
- 顔や頭を狙うのは避けましょう

最後に
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1. エアーソフト(サバイバルゲーム)は単なる殺し合いゲームではありません。ゲームの趣旨を理解した仲間同士が集まり、楽しむためのスポーツです。

2. 嘘つき、ルールを守らない、インチキをする人間は招かれざる客です。もちろん常に完璧にルールに従うことは不可能ですが、皆で楽しむためにも可能な限りルールを守りましょう。

3. 「当てた」「当たってない」は全く不毛な会話です。死んだとしても、しばらくすれば次のゲームがまた始まる訳ですから、当たったかどうか疑問な場合でも、なるべく「HIT」を認めるようにしましょう。それがよりゲームを円滑に、エキサイティングに進めるコツでもあります。

4. 確実に当たっているのに無視を続ける人がいた場合は、自分のグループのリーダーに連絡しましょう。リーダー同士の話し合いの上、処分を決めるなどの方法を取ります。


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